受講生の声(SGS管理栄養士ライセンスセミナー編)

中山綾子さん 
私は今まで勉強が楽しいと思ったことがありませんでした。しかしSGSは楽しい!安部式学習法は楽しいんです。
1番良かったのは月に一回のセミナーです。共に学ぶ仲間と会うことでモチベーションもあがり、
やる気がでます。次のセミナーまでの1か月間を顔晴る(がんばる)ための、パワーチャージの1日にもなっていました。家での勉強法は、とにかくCDを聞くことと、テキストに徹底的に
書き込むことです。初めてCDを聞いた時は、何を話されているのかさっぱりわからず、
ドイツ語?と感じるほどでした(笑)。2回目からはようやく英語に、3回目からやっと日本語に
聞こえるようになり、最終的には全て暗記するくらいになりました。そうやってCDを聞きながら
書き込んだテキストは、今でもわからないことを調べる辞書がわりになっています。
大変そうだと感じられましたか?でもSGSなら楽しく出来ちゃうんです。
確かな自信を持って試験に挑めました。
土喰典子さん 
私がSGSに入会したきっかけは、合格した友人から「SGSで学んだことはあとあと活かせる
学びだった!」の声を聞いたことです。すぐに電話し、申し込みました。
SGSの教材の中で、私の一番のお気に入りはCD。スキマ時間(通勤時やウォーキング中)を使って聞きまくりました。「忘れては覚え、忘れては覚え、自分のものにしてくださいね。」という
安部先生の声を聞くと、「忘れてもいいんだ!」と気持ちが軽くなり、勉強が楽しいものに!
基礎プリント、演習プリントを繰り返し復習し、問題集で力試し。スタッフやSGS合格者からの
サポートを受けながら、自分に合った勉強法を見つけ、わずか1年の学習期間で合格をつかむことが
できました。
栄養指導の際、栄養士は対象者を行動変容へ導かなくてはなりません。SGSは私の勉強方法を
「行動変容」させてくれ、「難しい」から、「楽しい!」に変えてくれました。
溝口加奈子さん 
私がSGSを知ったのは3回目の試験にチャレンジした年です。
無料回答速報を受け取り、家で答え合わせした結果、正解率なんと2割!ショックですぐに電話をしました。私がSGSを選んだ理由は合格率の高さです。私でもなんとかなるのでは?と決断しました。
安部先生の勉強方法はとてもユニーク。基礎栄養学がとても苦手で、テキストを見るのも嫌だった
私ですが、CDを何度も聞いてテキストに書き込んでいくうちに今までバラバラに覚えていた
内容が一つに繋がり、初めて勉強が楽しいと思えました。そして月1回の安部先生の講義で
質問をするのが楽しみの一つになりました。
また、グループ学習で発言することで自分の中で再認識することができ、伝える喜びを感じることができました。そして4回目の試験を受け、回答速報を受け取り恐る恐る答え合わせした結果…
なんと合格点クリア!母と大泣きしたあの日は忘れられません。
奥侑子さん 
私が「管理栄養士」を目指そうと思ったのは、短大を卒業してからすでに20年以上もの年月が過ぎた頃でした。職場に1通のDMが届き、一人の専任講師が全科目一貫指導をされているという
パンフレットをみて、迷わず入会を決意しました。
届いた教材をわくわくしながらあけてみると、まとめられたテキスト、わかりやすいCDが耳に
心地よく、「これなら長いブランクがある私でも勉強できる」と思いました。
国家試験は幅広い知識に加え、十分な理解ができていないととても太刀打ちできるものでは
ありません。SGSのセミナーではより理解を深めるようにとグループ学習によるアウトプットの機会が多く設けてあります。また、どんな質問にも即座に対応してくださる講師の先生がいらっしゃいます。 私自身、家事、育児、仕事との両立、おまけに介護まで加わって環境的にも大変な思いをしま
したが、多くの仲間と励ましあいながら楽しく勉強を勧めることができました。
時間はかかりましたが「合格」のゴールに辿り着くことができました。
川瀧忍さん 
大学を卒業して4年間栄養士として勤務し、事務職に転職して○年、何年ものブランクのある私は、
独学では絶対に無理だと思ってインターネットで検索し、SGSに出会いました。
私が選んだのは通信コース、毎月通えるのか不安があったため、とりあえず通信にしたのです。
セミナーが始まり、試しに参加してみると、「トルトレ」というミニテストがありました。
前月に学んだ教科の小テストです。私は小さなテストで満点をとることを目標にしました。
そうすると、テストでは本番さながらの緊張感!これは本試験の練習になると思い、毎月参加しました。
セミナーへの参加の目的は、1か月間に学んだ内容の復習、わからないことの解消です。先生はどんな小さな質問でも丁寧に答えてくださるので、質問が苦手な私でも質問することができました。
セミナーまでの1カ月は、SGSでもらったカレンダーにスケジュールを書き込み、予習を進めました。もちろん、計画通りにいかない月もあります。そんな時は、セミナーまでに間に合うよう、
スケジュールを立て直していました。
そうやって毎月勉強していると試験まで時間がないと感じ始めました。勉強を効率よく進めるため、CDで聞いた大切なことは全部テキストに書き込み、後で調べたい時に探す必要がないようにしました。そして、隙間時間には必ずCDを聞きました。料理する時、お化粧する時、通勤の時。
この1年間さえ辛抱すれは、好きなことができると思いながら!!
森定恵子さん 
友人が3回目の受験で合格したと聞き、「だったら私は1回で合格したい。」と受験を決意しました。とはいえ私が卒業したのは30数年前。またゼロからの再出発でした。
テキストとCDを渡された時はついていけるかなぁと、とても不安でした。
課題プリントもCDも、初めはさっぱりわかりませんでしたが、とにかく素直に先生の言われる事を
すべて実行しました。
人の3倍くらいは勉強しないとだめかなと思い、いつもCDを聞いていました。
そしたら、本当に1年で合格を手に入れることができました。
合格するぞ!という強い意志が何よりも大切だと思います!
金子まつ江さん 
初めての受験で失敗、諦めていましたが、父の後押しもあり、もう1年勉強する事にしました。
そんな時、SGSを見つけ「ここならイイかも」と入会することに。
不安を持ちつつセミナーに行ってみると、スタッフや他の受講生がとても感じが良く
居心地の良い環境でした。セミナーは月1回、あとは自宅学習です。送られてくるメンタル通信や、
周りに支えられ、受験日を迎えました。試験を終え会場の外に出るとSGSスタッフの笑顔が・・・すごく嬉しかったです。
結果は見事合格!支えてくれた人への感謝の気持ち、そして「自分も出来るんだ!!」という自信を
手に入れる事が出来ました。
戸高月子さん 
管理にチャレンジしたのは40代後半です。
短大を卒業して年月がたっているので、ついていけるのか不安でした。
受講してみると、同じ目標を持つ仲間との学習、解りやすい講義とスタッフ サポートのお陰で、
「応援の魔法」にかかったように勉強が進み、月1回のセミナーが楽しみになりました。
私は自分と約束をしました。提出期限を守る、勉強道具を持ち歩く、少しの時間でもテキストを見る、「夢は叶う」と6回毎日言う。
あとは先生のアドバイスに従って勉強し、念願の合格を手に入れました。信頼のおける講師との
出会い、勉強の楽しさをSGSで手にすることができました。
中園照子さん 
SGSとの最初の出会いは勤務先に届いたパンフレットです。私はやる気が長続きしないタイプ。
家族もその事をよく分かっていたので、強制的に自分を追い込む何かを探していました。
SGSでまず感じたことは「分りやすい」という事。先生が1人で全ての教科を担当され、
A教科を担当され、A教科とB教科同士のつながりを理解して楽しく覚えられました。
また、先生のダジャレ暗記法は覚えやすく、いまだに頭から離れません。
「一発合格」という目標を見事実現できたのはSGSと出逢えたからです。
SGSには感謝の気持ちでいっぱいです。
山野砂也歌さん 
学校での勉強はほとんど覚えておらす、どんな科目があったかも忘れていました。SGSでは色んな
勉強方法を投げかけてくれます。
まず、グループ学習。わからないことがあれば、まず自分達で考えて答えを探します。
もちろん先生のサポートもありますが、自分で探すことで学ぶ力がどんどんついていきます。
それから「スキマー」(隙間時間の活用)。ちょっとした時間を逃さず勉強時間を作る。
実行してみると意外と隙間時間ってあるんです。
スキマーを利用してひたすら安部先生のCDを聴きました。先生のおやじギャグを聴きながらの
勉強はオススメですよ。
菊池恵子さん 
独学では合格できないと思った私は、インターネットで検索、SGSを受講することにしました。
短大を卒業して30年近く、基礎から教えてもらえるSGSは、私にピッタリだと思ったのです。
学び始めると知識はもちろん、かけがえのない友達も出来ました。
「合格したら道後温泉に行こう」と約束し、二人、めでたく合格!道後温泉で祝杯をあげました。
合格して感じたことは、諦めずに顔晴(がんば)れば必ず夢は叶うということです。
諦めそうになった時には、メンタル通信も支えになりました。本当に感謝です。